新着おすすめiPhone記事

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1: フェイスロック(庭)@無断転載は禁止 2016/09/08(木) 02:25:20.35 ID:I4PcXbgB0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
9月8日の深夜2時に開催されたアップルスペシャルイベントで、冒頭に任天堂の宮本茂が登場し
スーパーマリオがリリースされることが発表された。

タイトルは『スーパーマリオラン』でコインを取り片手で気軽に遊べるゲームだという。
いままで任天堂のハードで発売されてきたマリオがとうとうスマホに登場となる(過去にパソコンで発売されていたが)。

スマホに積極的にリリースしている昨今の任天堂。今後は『どうぶつの森』や『ファイアーエムブレム』のリリースも決定している。

http://gogotsu.com/archives/21392
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 06:47:20.33 ID:+60sazhjp.net
外iPhone「ヒエ~ッwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
外iPhone「寒いンゴオオオオオオオオオオオオオオオお家でぬくぬくしたいンゴオオオオオオオオオ」
外iPhone「もうだめ0%ンゴ」
外iPhone「」
ワイ「」

うーんこの

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http://ascii.jp/elem/000/001/105/1105939/?rss

みなさん、こんばんは。ASCII編集部の吉田ヒロでございます。国内外のApple噂系サイトで1月10日から1月16日までに出回った内容をまとめました。先週の噂で注目なのは、なんといってもiPhone 5eですね

iPhone 6cやiPhone 7cなどと噂されていた4インチの新型iPhoneの名称は、どうやらiPhone 5eになるようです。「e」は、「enhancement」の「e」で、拡張や強化の意味するネーミングのようです。

CPUがApple A8とiPhone 6シリーズと同じ1世代前のチップなので、iPhone 6eとはできなかったと思いますが、5eとなると型落ち感が出てしまいますね。スペック的には、CPUを除くとまさにiPhone 5sの強化版なのですが、VoLTEやApple Payへの対応を果たしていることを考えると、これは中華圏向けのモデルのような気がします。

中国では2014年から2015年にかけてiPhone 6シリーズが爆売れしたことが各メディアで報じられてきましたが、シャオミなどの中国メーカーのスマホも中国国内でガンガン売れています。Appleとしては、高価なiPhone 6/6sシリーズよりも若干でもリーズナブルなiPhoneを出すことで、中華圏でのさらなる販売台数アップを狙っているのではないでしょうか。

Apple Payは中国はもちろん日本でもおなじみとなりつつある銀聯(Union Pay)カードをサポートしていることを踏まえると、AppleはiPhone 5eを起爆剤に中華圏でのモバイル決済でシェアと取ろうしている……。というのは考えすぎでしょうか。

1/11 「e」は拡張の意味?4インチiPhoneの名称はiPhone 5eにTencentによると、噂されている4インチiPhoneの名称はiPhone 5eになるとのこと。「e」は「enhancement」の頭文字で、強化や拡張を意味するそうです。本体のデザインはiPhone 5sを踏襲しつつ、サイズは少しだけ小さくなり、重さも少しだけ軽くなるようですが、体感上はほとんど違いがわからないレベルのようです。

CPUはApple A8、メモリーは1GB、前面(iSight)カメラは800万画素、内蔵ストレージは16/64GB、カラバリはシルバー/スペースグレイ/ゴールドというスペックのようです。5sからの進化としては、CPUがApple A7からA8に強化されたほか、NFCを利用したモバイル決済システムであるApple Pay、LTE通信での音声通話が可能になるVoLTEなどをサポートしているところ。すでに量産が始まっているそうで、2~3月に発売される可能性が高いそうです。価格は5万9000円前後(3288人民元)なので特別安くはないのと、CPUが最新のApple A9じゃないのがちょっと不満ですが、4インチの小型iPhoneを待ち望んでいた人には朗報ですね。

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2016.1.19 02:00

 NTTドコモは2月1日から、米アップルの「iPhone(アイフォーン)6s」を1万円程度値上げする。2年契約の際、端末代金の割賦支払い分とほぼ同額を通信料金から差し引き、本体価格を「実質0円」とする販売方式を改める。
携帯電話大手3社は月内に「実質0円販売」の是正策を総務省に報告する予定で、KDDIとソフトバンクも追随する見通しだ。

 ドコモでは現在、メモリー16ギガ(ギガは10億)バイトのアイフォーン6sの場合、毎月の通信料金から約3500円割り引く「月々サポート」により本体価格を実質0円としている。
これが2月以降は1万円程度となる。アイフォーン上位機種も、現在の本体価格から1万円前後値上げとなるほか、他社の最新機種も実質0円での販売をやめる。

 ただ、1契約当たり2万~4万円程度をドコモが販売店に支払う「販売奨励金」は基本的に継続する。型落ちの旧モデルは在庫処分のため値引き販売が必要となり、旧型端末の一部では実質0円での販売も残る見通しだ。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:産経ニュース http://www.sankei.com/economy/news/160119/ecn1601190004-n1.html

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