新着おすすめiPhone記事

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カテゴリ: docomo

2016.1.19 02:00

 NTTドコモは2月1日から、米アップルの「iPhone(アイフォーン)6s」を1万円程度値上げする。2年契約の際、端末代金の割賦支払い分とほぼ同額を通信料金から差し引き、本体価格を「実質0円」とする販売方式を改める。
携帯電話大手3社は月内に「実質0円販売」の是正策を総務省に報告する予定で、KDDIとソフトバンクも追随する見通しだ。

 ドコモでは現在、メモリー16ギガ(ギガは10億)バイトのアイフォーン6sの場合、毎月の通信料金から約3500円割り引く「月々サポート」により本体価格を実質0円としている。
これが2月以降は1万円程度となる。アイフォーン上位機種も、現在の本体価格から1万円前後値上げとなるほか、他社の最新機種も実質0円での販売をやめる。

 ただ、1契約当たり2万~4万円程度をドコモが販売店に支払う「販売奨励金」は基本的に継続する。型落ちの旧モデルは在庫処分のため値引き販売が必要となり、旧型端末の一部では実質0円での販売も残る見通しだ。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:産経ニュース http://www.sankei.com/economy/news/160119/ecn1601190004-n1.html

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ドコモのiPhone5sを使用している人に朗報だ。ケータイ補償サービスを利用し、iPhone5sの交換修理を依頼すると、いまだけiPhone6を交換電話機として受け取れるのだ。

これはドコモのキャンペーンではないし、特価セールでもない。単にドコモにiPhone5sの在庫がないためである。

・在庫切れのためiPhone6に
記者のiPhone5s(64GB)が水没してしまい、スピーカーから音が出たり出なかったりする状況に陥ってしまったため、インターネット上からケータイ補償サービスを利用し、交換修理を依頼。

すると、本来ならばiPhone5sはiPhone5sとしか交換修理できないはずが、在庫切れのため、iPhone6から好きな色を選択するよう、指示されたのである。

・ドコモからのコメント
「大変申し訳ございませんが、お客様のご登録電話機と同機種・同カラーの在庫がございません。下記のリストかの中から交換電話機をお選びください」

・登録から2日後くらいにiPhone6が届く
ケータイ補償サービスに加入しているので、7500円(税込8100円)で交換することができた。登録から2日後くらいにiPhone6が届く予定である。その後、故障したiPhone5sをドコモに送ればよい。

・注意点
1. ケータイ補償サービスに加入していないと超割高になるので無意味
2. 今回はiPhone5s(64GB)でしか試していないので16GBや32GBはiPhone6にならない可能性がある
3. いくらiPhone6が欲しくてもiPhone5sが壊れていないと申し込むことはできない
4. 値段は故障した機種によって変化する(記者の場合は税込8100円)

・利点
1. 故障したiPhone5sを交換修理できる
2. 8100円でiPhone6が手に入る
3. 契約プランに縛られない機種変更が実質可能

・ワンランク上の機種を格安でゲット
もちろん、これは正規の交換修理であり、iPhone5sがiPhone6になったからといって、契約プランによる「期間シバリ」が発生することはない。

http://buzz-plus.com/article/2015/12/05/iphone5s-iphone6/
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携帯電話大手3社の2015年3月期連結決算が12日、出そろった。各社の会計基準はそれぞれ異なるが、数値を単純に比較すると本業のもうけを示す営業利益でNTTドコモがソフトバンクとKDDI(au)を下回り、初めて3位に転落した。

12日に決算を発表したKDDIの営業利益は前期比11・8%増の7412億円、純利益は32・9%増の4279億円で、ともに過去最高だった。
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携帯電話の契約数拡大やスマートフォン利用者の増加に伴うデータ通信料収入の伸びが貢献した。携帯電話と固定通信のセット割引も好調だった。
http://www.kyoto-np.co.jp/economy/article/20150512000137

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全体

順位 前回 機種名
1 1 iPhone 6 64GB(au)
2 4 Xperia Z3 Compact SO-02G
3 2 iPhone 6 64GB(ソフトバンク)
4 3 iPhone 6 16GB(au)
5 7 iPhone 6 64GB(ドコモ)
6 6 Xperia Z3 SOL26
7 5 iPhone 6 16GB(ソフトバンク)
8 13 Nexus 5 EM01L 32GB
9 12 iPhone 6 16GB(ドコモ)
1010 Xperia Z3 SO-01G
NTTドコモ

順位 前回 機種名
1 1 Xperia Z3 Compact SO-02G
2 2 iPhone 6 64GB(ドコモ)
3 6 iPhone 6 16GB(ドコモ)
4 4 Xperia Z3 SO-01G
5 5 AQUOS ZETA SH-01G
6 8 P-01G
7 10 らくらくスマートフォン3 F-06F
8 9 らくらくホン ベーシック4 F-01G
9 3 Galaxy S6 edge SC-04G
10 7 Galaxy S6 SC-05G

http://m.k-tai.watch.impress.co.jp/docs/ranking/gfk/20150508_700688.html

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ドコモ「不平等条約」
docomo-iphone

ソフトバンクやKDDIに先行されたドコモは、13年9月からアイフォーンの取り扱いを始めた。

アップルとの販売契約は年単位で目標が決められ、ドコモはスマホ全体の新規契約の約4割をアイフォーンにすることで合意したとされる。
ドコモがアイフォーンを大量に調達するようになった影響で、国産スマホがシェアを落としたという見方が業界内では多い。

さらに、14年は携帯電話の契約を2年単位にして解約しにくくする「2年縛り」の期間満了を迎える利用者が多かったため、同年9月に発売された新型の「アイフォーン6」シリーズが例年になく売れたという事情もある。

その余波を最も強く受けたのが富士通だ。かつて電電ファミリーの一員だった富士通は、NTTとの関係が深く、これまでドコモを通じてシニア向けの「らくらくスマホ」や「ARROWS(アローズ)」などを数多くユーザーに提供してきた。

だが、ドコモがアイフォーンにシフトしたことで、供給台数は大幅減を余儀なくされた。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/150506/bsj1505060500002-n3.htm

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